A3notebook|プロジェクト中心の統合ワークスペース

PROJECT-CENTRIC WORKSPACE

A3notebook

複数プロジェクトを同時に回す
小規模チームのための統合ワークスペース

企画から開発、運用まで ── すべてが1つのプラットフォームに。
プロジェクト中心設計 × AI統合 × 3面同時操作で、チームの創造性と生産性を最大化します。

同じ課題を感じている方へ ── ベータ版利用プログラムに参加する

こんな課題を感じていませんか?

複数のプロジェクトを抱える小規模チームが直面する4つの壁

ツール切り替えの頻発

プロジェクト管理、ドキュメント、タスク管理、チャット…。複数ツールの行き来で"迷子時間"が膨大になり、本来の仕事に集中できない。

プロジェクト横断の可視化が困難

複数プロジェクトを同時進行する現場で「自分の全タスク」「チームの全体進捗」を横断的に把握できるツールがない。

管理が生む無駄な作業

管理者のために報告書を作り、別のツールに転記し、進捗会議の資料を整える ── 実行者が本来やるべき創造的な仕事の時間が奪われている。

企画と実行の分断

企画者のビジョンと開発者の実行が別のツール・別の文脈で進み、方向性のズレに気づくのがいつも遅い。

A3notebookが解決します

「ツールをつなぐ」のではなく「プロジェクトがすべてをつなぐ」

A3notebookは、プロジェクト中心設計の統合ワークスペースです。
最初にプロジェクトを選ぶと、企画・計画・進捗管理・スクラム・文書・課題管理が
すべてワンクリックで切り替えられるタブとして自動的に並びます。

Notionの知識構造 × Jiraの実行力 × AIの文脈理解を
1つのプラットフォームに統合した、唯一のプロジェクトOSです。

1

プロジェクト中心設計

プロジェクトを選ぶと、構想〜計画〜進捗〜スクラム〜スケジュール〜文書〜課題がタブで一体化。ワンクリックでプロジェクト切り替え、MyTaskでプロジェクト横断のタスク統合を実現します。

2

フェーズ別AI統合

企画AI・研究AI・開発AIなどタブ切り替えで最適なAIプロンプトを定義しチームで共有できます。プロジェクト特性を自動付与し、文脈を理解した高精度な支援を標準搭載しています。

3

3面同時操作UI

大画面で主ウィンドウ・副ウィンドウ・履歴ウィンドウの3分割が可能。関連文書を同時参照しながら作業を進められ、圧倒的な生産性を実現します。

他のツールとの違い

ツール 得意な領域 苦手な領域
Notion ドキュメント・Wiki・DB プロジェクト横断・進捗・Scrum
Jira ソフトウェア開発・Scrum 企画・研究文書、横断管理
Monday カンバン/ワーク管理全般 文書管理、研究ワーク
Backlog 日本の開発タスク管理 横断管理、文書、AI活用
Confluence 文書管理 タスク、進捗可視化
A3notebook プロジェクト横断 × 文書 × 開発 × AI × 一体化 HTML編集等の汎用CMS用途

A3notebookで変わる仕事のスタイル

ツール横断の"迷子時間"がゼロに

企画、研究、開発、運用が同じプロジェクトの下に統合。タスクも文書も進捗もワンクリックで切り替え。複数ツールの行き来から解放されます。

複数プロジェクトが"混ざらない"のに"横断で見える"

個人のタスクはプロジェクトを跨いで自動統合。全体の進捗はideaMAPで直感的に俯瞰。複数案件を抱えるストレスが大幅に軽減されます。

AIが"働ける場所"を標準搭載

全ドキュメントをベクトル化し、プロジェクトごとに最適なAIアシスタントを自動切替。企画書、分析、要件定義、コード生成まで文脈を理解した支援を受けられます。

アイデアから実行まで、シームレスに

ドキュメントとタスクが分断されない設計。アイデアから実験・設計・開発・運用までがひとつのプロジェクト内でつながり、小規模チームが"実行し続けられる環境"を提供します。

3面分割で圧倒的な生産性

副ウィンドウで別文書や別プロジェクトを参照しながら、主ウィンドウで作業を進められる。大画面PCを最大限に活かし、マルチドキュメントの対比編集も可能です。

プロジェクトの"今"がひと目で

タスク、依存関係、進捗、予定、ドキュメントが進捗図(ideaMAP)でつながる。プロジェクト全体の状況が、誰でも即座に理解でき、遅延や課題を早期発見します。

プロジェクトフェーズに沿った主要機能

プロジェクト選択後、以下のタブがワンクリックで切り替え可能。フェーズの流れに沿って設計されています。

構想タブ ── 企画をAIとコワーク

頭の中のアイデアが、AIとともにどんどんブラッシュアップされる創造空間
  • ドキュメント作成・AI支援による洗練
  • サブドキュメント一元管理
  • 企画書作成支援AIアシスタント
  • マルチドキュメント対比編集

計画タブ ── 見通しの良い計画作成

やるべきことがクリアに見え、もれのない計画でプロジェクトが混乱なく進み出す
  • タスクグループの作成・管理
  • 計画グループ単位のタスク視覚化

進捗タブ ── ideaMAPで全体俯瞰

プロジェクトの今がひと目でわかる。迷わない、遅れない、止まらない進捗管理
  • ideaMAPによる進捗の視覚的把握
  • タスクステータスのリアルタイム色分け
  • タスク間の相関関係の可視化

Scrumタブ ── チーム開発の加速

チームが動き出す。スプリントが加速する。スクラム運営がもっと軽く、もっと強く
  • ドラッグ&ドロップでタスクステータス変更
  • チーム毎の進捗ドキュメント連動
  • 長期テーマ・改善テーマの管理
  • 全タスクが画面切り替えなしで参照可能

日程タブ ── ガントチャート自動生成

スケジュール管理のストレスをゼロへ。必要な情報が待たずに見つかる快適さ
  • タスクから自動でガントチャート生成
  • 担当・計画グループでの絞り込み検索

文書タブ ── 構造的な文書管理

散らばる資料をもう探さない。ほしい文書が一瞬で見つかるストレスフリーの管理体験
  • アコーディオン式フォルダ階層表示
  • 階層別の文書作成支援

課題タブ ── 抜け漏れゼロの課題管理

課題対応の漏れをなくし、スムーズなプロジェクト運営を実現
  • 課題一覧表示・検索
  • Excelダウンロード対応

設計タブ ── チームの共通言語を作る

迷わない・ブレない・速い。設計ノウハウの共有でチームの質とスピードが向上
  • マークダウンベースの設計書ひな形
  • 表示文書からワンクリックでAI連携

開発タブ ── エンジニアのスピード環境

最短ルートで必要情報にたどり着く。開発が止まらない環境
  • 全文検索によるタスクアクセス
  • 担当×ステータスのマトリックス表示

連携タブ ── 外部ツールとシームレスに

外部ツールとの境界線を消す。Teams等との情報連携がよりスマートに
  • Microsoft Teams等のリンク集管理
  • 各種ツールとのシームレスな連携

AIがプロジェクトの文脈を理解する

A3notebookは"AIを使うための場所"ではなく、"AIが働ける場所"です

フェーズ別AIアシスタント

企画・進捗管理・設計・開発などタブ切り替えに応じて、ワンクリックで利用可能なAIアシスタントの種類を自動変更。プロジェクト切り替え時にはプロジェクト特性も自動連携します。

全ドキュメントがAI検索対象

全ドキュメントをベクトル情報として保存。自然文で検索するだけで、最も近い内容のドキュメントが見つかります。過去の知見を即座に活用できます。

多様なAI問い合わせUI

右クリックで表示中文書への即座の問い合わせ、編集中文書への結果挿入、複数文書のまとめ問い合わせ、業務フロー・テーブル定義からのコード生成など、作業フローに溶け込むAI操作を実現。

AIエージェントとの連携

マークダウンドキュメントの右クリック一発ダウンロード。AIアシスタントが作成したドキュメントのアップロード。などご利用のAI環境とスムーズな連携も可能です。

こんなチームに最適です

SaaS / プロダクト開発スタートアップ

MVPの構築からユーザーフィードバックの収集まで、多様なテーマを同時進行しながらチーム全体で方向性を共有。

  • 10人以下の開発チーム
  • 複数プロジェクトの同時進行
  • AIを活用した素早い仮説検証
  • ユーザーヒアリング結果のAI整理・分析

研究室 / 企業の研究開発部門

実験テーマの管理、日々の結果整理、過去文書からの知見検索。長期 × 複数テーマの環境に最適化。

  • 大学・製薬・自動車メーカーの研究室
  • テーマ横断の長期プロジェクト
  • 大量の研究文書・実験記録の蓄積
  • AIによる実験結果の傾向分析

同じ課題を感じている方へ
── ベータ版利用プログラムに参加する(5社限定)

マルチテナント環境で専用テナント、又は専用インスタンスをご用意します。
プロジェクトごとの設定を行い、実際の業務でA3notebookと
生成AI連携の可能性を体感してください。

参加資格

  1. 複数プロジェクトを同時進行している(または予定がある)10名以下のチームであること
  2. 本ページに記載の課題感に共感し、A3notebookを活用して解決したいという意欲をお持ちであること
  3. 社会課題の解決に貢献したいという意思をもってプロジェクト推進していること
  4. 主要メンバーへの大画面各ディスプレイの提供 27インチ(横3000px以上)
  5. 月1回程度のフィードバック(オンラインヒアリング 30分程度)にご協力いただけること
  6. 実際の業務プロジェクトでA3notebookをご利用いただけること(テスト利用のみは対象外)
  7. お問い合わせ後の簡単なヒアリングを経て、双方合意のうえ参加を決定いたします
  • ※ 専用テナント環境(ベータ利用期間無償)をご用意し、導入支援(内容により有償)も行います
  • ※ いただいたフィードバックは今後の機能改善に反映させていただきます
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